田原市観光まちづくり実践塾参加者募集

Xでポスト
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1006511  更新日 2023年10月4日

印刷大きな文字で印刷

田原市観光まちづくり実践塾にご参加ください

ウェルネスツーリズムをテーマに5名の専門家が直伝

活力ある地域と人を育む観光まちづくりを考える

伊良湖温泉や地域資源の活用をテーマに、温泉・観光・保健分野に携わる講師を招き「ウェルネスツーリズム」について実践的な講義とワーキングを行います。興味をお持ちの方、ぜひご参加ください。

※1講座のみの参加も歓迎!

テーマ 日時 講師 内容
1

環境を活かした健康で活力ある生活と観光まちづくり

11/9

(木曜)

午後7時~

杏林大学保健学部 教授

石井 博之氏

‐市民が田原市の良さを実感し観光に活かすには‐

運動を楽しみ、継続しながら健康を維持する秘訣を伝授します。

2 地域資源を活用した観光開発・観光振興

12/7

(木曜)

午後7時~

杏林大学観光交流文化学科 教授
古本 泰之氏
観光まちづくりにおいて重要とされる「地域資源の発見」と観光資源としての利活用について、ウェルネスの視点も入れつつ学んでいきます。
3 温泉の知識と心身への健康・美容効果

1/25

(木曜)

午後7時~

温泉家

北出 恭子氏

温泉に関する基礎知識と、温泉資源がもたらす心とからだへの健康や美容の効果について、国内外の事例をもとにお伝えします。
4 事例にみる地域で稼ぐ仕組みづくり

2/13

(火曜)

午後7時~

株式会社Tokyo Creative 代表

中川 智博氏

「地方誘客のマーケティングの専門家」として日本各地の魅力を発掘し、世界に発信してきた多くの事例をもとに、地域ビジネスのノウハウについてお伝えします。
5 田原市におけるウェルネスツーリズムの可能性

3月中

(日程調整中)

杏林大学観光交流文化学科 教授

小堀 貴亮氏

田原市の地域性を活かしたウェルネスツーリズムについて検討したうえで、杏林大学温泉観光学ゼミで研究している学生達(ワカモノ・ヨソモノ)と語らいながら、その可能性を考えていきます。

 

対象・会場など

参加対象

  • 田原市の観光や地域づくりに興味のある方
  • 田原市内外の事業者

開催時間

午後7時から2時間程

会場

田原市役所講堂(南庁舎6階)
※第3回のみ大会議室(北庁舎1階)

定員

30名程度

受講料

無料

申し込み方法

添付のチラシにある申し込み用紙に必要事項を記入の上、市観光課へファクス、Eメール、直接持ち込みにて

※任意の様式の場合は、住所・氏名・連絡先を明記

田原市観光課

電話:0531-23-3522
ファクス:0531-27-7082
電子メール:kanko@city.tahara.aichi.jp

案内チラシ

 

PDF形式のファイルをご利用になるには、「Adobe(R) Reader」が必要です。お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロード(無償)してください。Adobeのサイトへ新しいウィンドウでリンクします。

このページに関するお問い合わせ

商工観光部 観光課
電話:0531-23-3522 ファクス:0531-27-7082
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。